息子についての役に立たない?雑学
レスキュー戦隊 グリーンです。
私はあなたの早漏に役立つかもしれない、明日への知識を
ご案内します。はっきりいって知っていたからって意味がありません。
誰にも話すわけではありませんが、へぇ~と思ってくださればうれしいです。
●意外と知られていない”ソウロウ”の医学名
医学でつかうラテン語では、俗にいう”ソウロウ”をエヤクラツィオ・パラェコックス
遅濡はエヤクラツィオ・レタルダータという。
●各国の勃起の呼び方
英語でもドイツ語でも勃起はエレクションという。
ちなみに中国では、堅立と表現するそうだ。
堅く立つ とは、こっちのほうが、わかりやすいです。
●勃起の名づけ親
明治の文豪にして医者であった森鴎外が名付け親と
学者の間では言われているが、真偽のほどはわらない。
●文明による違い
早漏は、知的文化水準とも関係があるといわれ、教育程度の高い人は低い人に比べて、早漏になる割合が高いとも言われる。極端な場合には、少数民族のなかには、早漏 などという概念するら知らない人もいる
一方文化の高いほど、教育が進むほど、情報化時代にあっては、女性が男性の早期発射を訴える機会が多くなりつつある。
●あそこの大きさは、快感とは関係ない
射精タイムと大きさは関係ない。また、大きいからといって女性が感じるかといえば
それはまた違う。女性が感じるのはクリトリスとGスポット。
ヴァギナから暴行に向かうところにある複数のポイントに感じる。
入り口から1cmから3cm程度のところ。
●黒人はなぜ大きい?
黒人男性のペニスの特徴は、伸縮性が不足しているのが特徴。
勃起しない状態でもかなり長く見える。
逆にいうと勃起しても普段よりもあまり大きくならない。
●人間に一番ちかいチンパンジーの射精時間
チンパンジーの射精時間は、なんと10秒程度。
こんな短い時間でもオーガムスを感じていると、大島清博士はあるといっている。
●人間と犬の違い
人間はヌード写真をみても勃起するが、人間以外の動物は勃起しない。
当たり前の話だが、これは大脳皮質の発達が極めて小さいからだ。
●四時間置きに繰り返されるあれ
人は寝ているときでも、4時間おきに勃起を繰り返しているそうだ。
これを医学では、「夜間陰茎勃起現象(NPT)」と呼び、勃起不全の
原因診断にも利用されている。
●19世紀に本当にあった話。
19世紀にもなっても、自慰は悪いという考えは変わらず、
男性用、女性用のマスターベーション防止装具が売られていた。
また、フランスの医師マルランは、「非自発的射液喪失」(1842)の中で、
夢精も放置すると性的不能になると警告。
治療器具として、性器緊縛、勃起こくち用のとげつきリング装置を奨めている。
以上が、本当にくだらない あそこの雑学でした。
ちょっと卑猥な会話の際にぜひお使いくださいね。



